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明治11年の建物と分かった理由。

明治11年建築と分かった理由は、上棟の際に墨書きで明治11年と言う表記がありました。さらには、当時の大工の住所と氏名が。。末村の松本棟梁。140年の時を経てこうして後世に名前を残されていました。

解体か移築か。。。

古民家再生協会。例会での一コマ。お客様から、解体したいという建物を調査を行い、解体か移築できる建物か議論を行いました。様々な提案をして行きたいと思います。

南関東地区会議に参加

千葉県松戸市に伺い、関東地区協議会南関東地区会議に参加しました。本部報告、古民家活用推進協会の報告、日本伝統再築士会の報告や各地域での活動事例を学びながら、多くの気づきやヒントがありました。今日は、大分第二支部の例会を開 …

残すべき建物。

解体希望の問い合わせで現地へ。明治11年建築の庄屋屋敷。こうした堂々とした建物は残っていないし、後世に残すべき建物ですよと説明しました。

ジヤパトラ配布

古民家再生協会が毎月発刊するジャパトラ。中津市の金融機関の窓口に置かれています。個人的に希望される方は、ご連絡いただけたらと思います。  

フラット35適合証明技術者講習会

フラット35適合証明技術者講習会を受講しました。古民家も利用可能です。

国東の古民家

築100年以上経過した古民家。末永く生活をするために、私たちは古民家3点セット(耐震診断・床下診断・古民家鑑定)を行います。

中津青年会議所OB合同例会

公益財団法人中津青年会議所創立65年を迎えました。現役メンバーとシニアクラブメンバーが合同で例会を行いました。1996年に行われた全国城下町シンポジウムの模様を見ながら、既に20年以上経過している事に驚くとともに、タイム …

大分第二支部の例会・懇親会

久しぶりに中津市内で支部の例会と懇親会を行いました。プロジェクターを利用した古民家の調査方法。シリーズで行います。懇親会は、中津名物の鱧料理を食べ大いに盛り上がりました。次回は9月8日、大分市内で行います。

古民家鑑定士講習、試験

中津市で古民家鑑定士講習と試験を行いました。

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