ご挨拶

ご挨拶


訪れると懐かしくなる、癒されるのが古⺠家です。数百年の年⽉を経て、今も残り続けるのはそれだけ⽇本の⾵⼟に合った建物である証です。
⽇本は地震の多い国です。なぜ、そんな⽇本にも多くの古⺠家が残っているのでしょうか。それは、先⼈の知恵です。地震の時に屋根⽡が落ちるのも、建物の⾃重を軽くするための1 つの知恵です。
そうした建物を、私どもの再築基準により施⼯し、これからの世代に残していこうと思います。⽇本の伝統⽂化を
共に残していきましょう!
 

⼀般社団法⼈⼤分県北部古⺠家再⽣協会
代表理事 兎洞 正和

お気軽にお問い合わせください TEL 0979-53-9297

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